コンテスト・コンクール・公募情報がいっぱい!

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  高校生

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最終応募締切
主 催
募集内容詳 細
24年9月12日11時59分
KADOKAWA


■募集部門
・ロング部門
6000字以上、20000字以下の作品
・ショート部門
400字以上、4000字以下の作品

■募集ジャンル
現代ドラマ / エッセイ・ノンフィクション / 恋愛 / ラブコメ / ミステリー / ホラー / SF / 異世界ファンタジー / 現代ファンタジー/ 歴史・時代・伝奇 / 詩・童話・その他

本コンテストでは自ら創作したオリジナル作品(一次創作作品)のみ応募可能です。
ロング部門は、応募受付期間終了時点までに、「本文が6000字以上、20000字以下」であること。
ショート部門は、応募受付期間終了時点までに、「本文が400字以上、4000字以下」であること。
完結した作品には「完結済」にチェックをつけてください。応募受付期間終了時点で、作品が完結していない場合、または、作品のステータスが「完結済」でない場合、当該作品は選考対象外となります。
既にカクヨム上で公開されている作品についても、2024年7月16日(火) 12:00以降に、小説作成画面から本コンテストに参加することが可能です。
お一人で、2作品以上の応募も受け付けます。但し、同じ作品を複数回(複数部門への重複応募を含みます)応募することはできません。
応募作品の内容は、日本語で記述されたものに限らせていただきます。
応募作品が受賞した場合、当該作品の元データ(保存形式は問いません)をご提供いただくことがありますので、データを削除・紛失等しないよう、ご注意ください。

大賞(各部門1名)
賞状・盾+図書カード5万円分+Amazonギフトカード2万円分
奨励賞(各部門5名程度)
賞状・盾+図書カード1万円分+Amazonギフトカード1万円分
特別賞
読売新聞社賞(各部門1名)
賞状・盾+読売中高生新聞1年分+図書カード1万円分
キングジム賞(各部門1名)
賞状・盾+デジタルメモ「ポメラ」DM250
浅原ナオト特別賞(ロング部門のみ1名)
賞状・盾+図書カード5万円分

24年9月11日
コクヨ+読売新聞


中高生が描く地元のイチオシから
日本全国の魅力を発見するティーンズアワード。
グランプリに輝いた絵はキャンパスノートの表紙になります!
テーマ
「My Sweet Home Town~地元のイチオシ~」
地元の風景、風俗、風習、行事、料理、菓子などをテーマにした、絵画作品。

【 グランプリ 】1点
作品を表紙として製作するオリジナルキャンパスノート(50冊)[※1]、
賞状、トロフィー、図書カード3万円分、副賞[※2]
※グランプリ受賞者の学校にもオリジナルキャンパスノートを1,000冊プレゼントします。
【 読売中高生新聞賞 】1点 賞状、トロフィー、図書カード2万円、副賞[※2]
【 コクヨ賞 】1点 賞状、トロフィー、図書カード2万円、副賞[※2]
【 地区優秀賞 】6点 賞状、トロフィー、図書カード3千円、副賞[※2]
【 審査員特別賞 】3点 賞状、図書カード3千円、副賞[※3]
【 入選 】36点
賞状、コクヨ文房具セット

※1:ノートサイズセミB5縦(製品化にあたり作品の縮小やレイアウト編集など行う可能性があります)
※2:副賞:読売新聞グッズ、コクヨ文房具セットなど
※3:副賞:コクヨ文房具セット、審査員関連グッズなど

<団体応募者の方にプレゼント>
団体応募をしてくれた参加者全員に「キャンパスフラットが気持ちいいノート(1冊)」をプレゼントします。

締切なし
こども家庭庁


こども・若者にかかわる様々なテーマについて広く意見を伝えてくれる「ぷらすメンバー」

【意見を伝えるテーマ】
こども家庭庁や各省庁が示したテーマだけではなく、 ぷらすメンバーのみなさんが選んだテーマ についても、意見を伝えることができます。
こどもや若者のみなさんが、ぷらすメンバーからテーマを募るいけんひろばの 企画や運営に主体的に参画 できます。
ぷらすメンバーの みなさんが意見を伝える準備ができるよう、 テーマについて事前にわかりやすく情報提供します。

【意見を伝える方法】
対面(会場参加)、オンライン、Webアンケート、チャット などのいろいろな方法で意見を伝えることができます(みなさんに意見を伝えてもらう場を 「いけんひろば」 と呼びます)。
みなさんが意見を伝えやすい雰囲気をつくる、ファシリテーターの人も参加します。
テーマによっては、こどもや若者のみなさんの生活・活動の場である施設や児童館などにこども家庭庁の職員がうかがって、ぷらすメンバー以外のこども・若者からも意見を聴きます。

25年1月11日
ナレッジキャピタル


中学生アイデア部門・高校生アイデア部門では「未来の仕事を考える」をテーマに、中学生・高校生の豊かなアイデアを募集します!自分の好きなことや興味のあることを追求して、どんな仕事ができるのか考えてみてください。あなたの「好き」が世界を動かしているかもしれません。

応募期間:2024年7月12日(金)~2025年1月11日(土)※郵送又はメール
規定の応募用紙にアイデアをまとめ、応募してください。
詳しくは公式HPをご覧ください。

グランプリ(1作品):商品券5万円分、準グランプリ(2作品):商品券3万円分
優秀賞(4作品):図書カード1万円分、佳作(10作品):図書カード3,000円分

特典
学校や学年の枠を超えた活動「ENIT」への参加
当アワードで佳作以上を受賞し、活動に興味のある方は、特典としてENITに加入することができます。
詳しくは公式HPをご覧ください。

締切なし
三重県


三重県キッズ・モニター

重県のさまざまな施策について、子どもたちの意見を集めるため、平成21年度(2009年度)からインターネットを使った電子アンケートに答えていただく「キッズ・モニター」制度

24年9月12日必着
北海道新聞


第62回有島青少年文芸賞 作品募集

小説、詩、評論、随想、シナリオ、戯曲など。未発表のオリジナルに限り、盗用や他賞への二重応募があった場合は無効。400字詰め原稿用紙18枚以上20枚以内で縦書き(詩も同様の枚数が必要)

最優秀賞1編、優秀賞3編、佳作約10編
締切なし
北海道旭川市


市政モニター

市政や市民生活に関わりの深い課題等について、インターネットを利用して実施するアンケート調査に回答報酬等はありません。
24年9月2日
北海道札幌市


募集テーマ
身近なところからSDGs(持続可能な開発目標)を考え、多くの方々が17のゴールを意識するきっかけとなるような写真をお寄せください。

札幌市西区内で撮影した、もしくは札幌市西区にちなんだ写真(※)で、自然や景色、街並み、人々の暮らし、身近な人の働く姿や笑顔・ジェンダー平等・健康・福祉の増進に関するものなど、SDGsの17のゴールを意識するきっかけになるような写真とします。なお、撮影時期に制限はありません。
※西区で生産されたもの(食品・製品など)、区外から撮影した西区の風景、西区のキャラクターが写っている写真など西区との関係性が伝わるもの。

(1)一般の部、中学生・高校生の部(共通)
・1人につき3作品まで応募可能です。なお、1作品は1枚の写真に限ります(組写真不可)。
・1作品ごとに、
1.SDGsのどのゴールを意識したのかを選択してください(複数選択可)。(必須)
2.選択したSDGsと作品に込めた思いについて、150文字程度のメッセージを添えてください。(必須)

(2)小学生以下の部
・1人につき3作品まで応募可能です。なお、1作品は1枚の写真に限ります(組写真不可)。
・1作品ごとに、
1.写真に関係するSDGsのゴールを1つ以上選んでください。(必須)
2.100文字程度でメッセージを書いてください。(必須)

■作品規定
・画像データでの提供が可能なこと(JPEG以外のファイル形式は受け付けません)。
・長辺3,000pixels程度以上を推奨します。
・RAWデータからの一般的な現像処理やトリミングは可とします。デジタルでの大幅な画像処理加工(合成・変形等)をしたものは応募できません。ただし、フレーミングを変更していない合成(HDR、被写体深度合成)やパノラマ撮影など、同じ撮影場所で撮影された合成写真は可とします。

(1)一般の部
・グランプリ     1名(3万円相当の商品券)
・審査員特別賞    2名(1万円相当の商品券)
・ゼロカーボン推進賞 1名(1万円相当の商品券)
・西区長賞      1名(1万円相当の商品券)
・入選        5名程度(3千円相当の商品券)
・協賛企業特別賞   10名程度(石屋製菓株式会社及び北海道コカ・コーラボトリング株式会社からの協賛品)
・さんかくやまベェ賞 10名程度(さんかくやまベェグッズ)
※入賞作品を使用して、来年のオリジナルカレンダーを作成いたします。完成次第、受賞されたみなさまへお送りいたします。

(2)中学生・高校生の部
・グランプリ   1名 (1万円相当の図書券)
・入選      4名(3千円相当の図書券)
・協賛企業特別賞 5名(石屋製菓株式会社及び北海道コカ・コーラボトリング株式会社からの協賛品)

(3)小学生以下の部
・グランプリ   1名(5千円相当の図書券)
・入選      4名(2千円相当の図書券)
・協賛企業特別賞 5名(石屋製菓株式会社及び北海道コカ・コーラボトリング株式会社からの協賛品)

24年10月6日
十和田流鏑馬観光連盟


■探究テーマ
自分たちの地域と「馬」との関りが感じられるものであればなんでも可
■部門
「馬探」自由作品部門・・・PPT、ムービー、論文、新聞形式など、テーマに対する発表内容がわかるものであれば、作品の表現方法は問わず

最優秀賞 1作品 5万円+副賞品
優秀賞 2作品  2万円+副賞品
審査員特別賞 審査員ごとの視点で選出(副賞品)

24年9月18日17時00分必着
国際協力機構


本コンテストは、次の世代を担う中学生・高校生を対象に、開発途上国の現状や開発途上国と日本との関係について理解を深め、国際社会の中で日本、そして自分たち一人ひとりがどのように行動すべきかを考えることを目的として実施しています。

中学生・高校生の皆さんからの多数のご応募を、心からお待ちしています。

テーマ 未来の地球のために ~私たちにできること~

【賞】
<個人賞>
中学生高校生 各
●最優秀賞3名
・独立行政法人国際協力機構理事長賞1名
・外務大臣賞    1名
・文部科学大臣賞 1名
●優秀賞       3名
●審査員特別賞    4 名
●国際協力特別賞  10 名
国内機関長賞
佳作
青年海外協力隊OB会会長賞

<学校賞>
●学校賞
60作品以上の応募、または全校生徒の3割以上の応募があった学校。
●特別学校賞
学校賞を長年に渡り連続して受賞し、多数の応募をしてきた学校。

【副賞等】
●最優秀賞・優秀賞
約1週間の海外研修を贈呈
●審査員特別賞 国際協力特別賞 他
フェアトレード商品など

24年9月6日必着
國學院大學


短篇小説の部 1人3篇以内(1編4000字以内)
現代詩の部  1人3篇以内(1編45行以内)
短歌の部  1人3首以内
俳句の部  1人3句以内

優秀賞 各部門 1名 (賞状・副賞5万円・記念品)
優秀賞 各部門 2名 (賞状・副賞3万円・記念品)
佳 作 各部門 5名 (賞状・記念品)
文部科学大臣賞 1校 (賞状・副賞5万円相当の図書カード・記念品)

24年8月31日
日本工学院


イラスト

テーマ「季節」
春・夏・秋・冬からひとつ選んでイラストを自由に描いてください。
※未発表のオリジナル作品に限ります。

グランプリ(1名)
[Macbook Air]

準グランプリ(2名)
[Wacom One 液晶ペンタブレット 13]
[CLIP STUDIO PAINT PRO 2デバイスプラン 2年版]

優秀作品賞(2名)
[Apple AirPods(第3世代)]

大陽出版賞(1名)
[イラスト集やポストカードが制作可能となる30部無料制作券 および 大陽出版10,000ポイント分の商品券]

佳作(10名)
[選べるe-GIFT10,000円分]
※様々な電子マネーからチョイス可能です。

学校賞(適宜)
[図書カード30,000円分]
※部活単位で取り組むなど、応募点数・参加人数が比較的多く、レベルの高い作品が多かった学校を対象といたします。

25年1月31日
日本農業新聞


テーマは「農業カッコイイ!」

未発表ならば過去に撮影した写真でも応募できます。募集期間は2025年1月31日まで。 グランプリの日本農業新聞賞には賞状と記念品(Amazonギフトカード3万円分)を贈呈します。 応募は電子メール()に、必要事項とともに写真データ(JPEG形式)を添付してお送りください。

グランプリ 日本農業新聞賞:賞状、記念品(Amazonギフトカード30,000円分) 1名
その他 奨励賞:賞状、記念品(Amazonギフトカード5,000円分) 若干名

24年9月20日必着
朝日学生新聞社,朝日新聞社


絵画

テーマ トンボまたはトンボのいる風景

〈個人賞〉小学生の部(小学1年~6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽中学生の部、高校生の部(各部に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
〈学校賞〉環境大臣賞=小学校3校、中学校1校、高等学校1校▽文部科学大臣賞=小学校1校、中学校・高等学校で1校
※応募者全員に参加賞をさしあげます。

24年9月20日
東京都杉並区


第25回 杉並区図書館を使った調べる学習コンクール作品募集

上位作品は、公益財団法人図書館振興財団主催の全国コンクール(全国審査)に推薦されます。
全国コンクールで入賞した作品の著作権は、公益財団法人図書館振興財団に帰属します。全国コンクール入賞・入選者の氏名(グループ名)・学校名・学年・作品名・都道府県名・地域コンクール名を公表します。

24年9月6日
東洋水産


「スマイル“フード”プロジェクト in東北 2024」は、マルちゃんブランドでおなじみの東洋水産が主催する、「食」について興味・関心のある東北地区の高校生を対象とした「スープのレシピコンテスト」です。
2015年に第1回目を開催し、毎年多くの皆さまに参加いただき、今回で第10回目を迎えることができました。
日頃学んでいる成果を発揮する機会として、更には高校生活の思い出をつくる機会として、皆さんぜひふるってご応募ください。

【テーマ】
フリーズドライスープ※を想定したオリジナルメニューのレシピ
※素材の⾵味や⾷感をそのままに、凍結・乾燥させる「フリーズドライ製法」を使⽤した即席スープ。
 ⻑期保存が可能で、お湯を注ぐだけで、⼿軽に⾷べられます。

①優勝チームの作品は、マルちゃんブランドにて商品化いたします。
②優勝・準優勝・特別賞・奨励賞チームに副賞を贈呈いたします。
③全チームに参加賞としてマルちゃん商品を贈呈いたします。
(重大な不備・不正により、審査対象外となった作品を除く)
※内容に変更の可能性がございますのでご了承ください。

24年9月13日必着
茨城県常総市


短編小説作品(1人1編まで)
短歌(1人2首まで)
俳句(1人2句まで)

短編小説部門
手書き原稿の場合は、黒または青のボールペンで清書のこと。400字詰め原稿用紙21~50枚(8,400~20,000字)。縦書き。
Wordなどの文章入力ソフトで作成した原稿の場合は、20字×40行を1ページとし、11~25ページ(8,400~20,000字)。縦書き。片面印刷したものを郵送のうえ、あらすじと本文の文章データ(Word形式)を下記アドレスまでメールで送付のこと。
データ送付先:bunka@city.joso.lg.jp
所定の応募用紙(コピー可)を記入。
800字程度のあらすじを添付。あらすじは既定のページ数に含めません。また、あらすじは最初のページに添付してください。
本文には通し番号を記入(あらすじは記入不要)。

短歌・俳句部門
所定の応募用紙(コピー可)を記入し、作品内の漢字にはふりがなをつけること。

大 賞 1点 ・・・賞状(特別賞)・記念品・賞金(20 万円)
優 秀 賞 2点程度 ・・・賞状・記念品
佳 作 3点程度 ・・・賞状・記念品
奨 励 賞 3点程度 ・・・賞状・記念品
(大賞受賞者が未成年の場合は、同額の商品券等を贈呈となります。)
奨励賞は別枠で設け、小中高生応募作品より選びます。
各賞相応しい作品がなかった場合、該当なしの場合もあります。
このほか、応募者全員に入選作品集1冊を贈呈します。

24年8月19日必着
駐日本国大韓民国大使館


未来世代を担う両国の子供から一般の方まで幅広い方々を対象に、互いへの想いを伝え合い、新しい「絆」作りのためのエッセイ、川柳・俳句

❐ テーマ
自由(但し、日本語川柳・俳句部門の場合、韓国または韓国語に関するもの)
川柳と俳句の区別はつけませんので、自由に作ってください。(部門ごとに5句まで)
日本語部門は「5・7・5」の「川柳・俳句」を日本語で、韓国語部門は「5・7・5」の「川柳・俳句」をハングルで、日ごろ感じていること、気づいたこと、ユーモアなどを表現してください。(字余り・字足らず可)

【エッセイ】
日本語エッセイ 中高生部門:中学生から高校生までが対象
韓国語エッセイ 中高生部門:中学生から高校生までが対象
日本語エッセイ 一般部門:一般の方が対象
韓国語エッセイ 一般部門:一般の方が対象

【川柳・俳句】
日本語川柳・俳句部門:小学生から一般の方まで対象
韓国語川柳・俳句部門:小学生から一般の方まで対象

※韓国語の部門(韓国語エッセイ、韓国語川柳・俳句部門)は、「外国語としての韓国語」を学習している日本在住の方(国籍不問)を対象にしています。その他の部門は、対象枠に該当する方ならどなたでも応募することができます。

【エッセイ】
❐ テーマ(次の中から択一)
A 韓国文化(例:韓服、韓国語など)
B 韓国コンテンツ(例:K-POP、ドラマ、映画、ゲームなど)
C 韓国観光(例:私の00旅行記、おすすめ旅行地など)
D 韓国料理(例:キムチ、ビビンバ、トッポギなど)
E 韓日交流(例:私が考える韓日交流、韓日の未来など)

❐ 分量
本文が800文字以上1,200文字以内(空白を含む)で、原稿はワードファイルかメール本文に入れてお送りください(PDFファイルは受付できません)。一度提出した原稿は修正できませんので、十分確認してからお送りください。(部門ごとに1作まで応募可)

・最優秀賞(各部門1名、計6名):賞状、副賞(韓国往復旅行券1名分)
・優秀賞(各部門2名、計12名):賞状、副賞(LG ポータブルスピーカー)
・佳作(各部門4名、計24名):賞状、副賞(SAMSUNG ブルートゥースイヤホン)
・入選(各部門12名、計72名):賞状、副賞(韓国語学習書)